| 特徴 |
東京都立産業技術研究所でICアルファーの遠赤外線放射率(測定温度50℃)が約98%と証明されました。
従来の遠赤外線発生装置は高温及び光源等で火傷や低温火傷等の問題がありました。
ICアルファーは常温使用可能、光源が無いのでより安全性が向上しました。
ICアルファーの波長は人の体温と同様の波長域(6~14ミクロン)で、安心な波長で温熱効果(血行改善)等その反応が現れています。 |
| パワー |
ICアルファー遠赤外線放射膜はIT情報機器から発生する電磁波の放射熱や伝導熱をCアルファー遠赤外線に変換します。
遠赤外線放射膜により肩、腰、膝、冷え性、関節など辛さが短時間で緩和して、自然治癒力を高めます。又、衣服の上から使用できます。(非接触)
第30回日本慢性疼痛学会等、権威のある医学会で腰痛、肩こりなどへの有効性が発表され、健康に役立つ画期的機能材料と して注目を集めています。 |
| 構造 |
高純度シリコン等で構成されたICアルファーは遠赤外線を効率良く吸収・放射し、体温の放射熱条件で反応が変化します。 |
ICアルファとは?
高純度シリコンなどで構成されたICアルファーは遠赤外線を効率良く発生します。
第30回日本慢性疼痛学会等、権威のある医学会で腰痛、肩こり、などへの有効性が発表され、健康に役立つ画期的機能材料として注目を集めています。
ICアルファーの遠赤外線放射膜は温熱効果(血行改善)し、 この時に優しい刺激のような暖かさが感じられます。この優しさが肩、冷え性、腰,関節などの辛さを短時間で緩和して、自然に癒します。(自然治癒力)
ICアルファーは皮膚に接触・非接触のどちらでも反応はかわりません。 また、表皮温度をサーモグラフィで測定すると短時間(即効性)に変化が感じられます。
磁気ではないので、時計や各種カード類などに反応することはありません。(ICアルファーの 反応は個人差があります。)
新しい癒しの世界を創造
生活用品などに装着することで日常の疲労感を緩和することができます。
従来の緩和する方法は、身体を直接刺激していました。
ICアルファーは直接身体に刺激する必要がなく、衣類の上から使用(装着)しても反応は変わりません。
例えば、ICアルファー・サポーターなどはソフトな装着感が感じられ、辛さも自然に緩和されます。
筆記用具などに装着して使用することで、書くだけで疲れなど和らぎます。
リュックなどもソフトな使用感が感じられます。(荷物の重さで個人差があります。)